テニスの教科書では、初心者から上達するためのトレーニング方法を掲載しています。
硬式テニス・軟式テニスどちらでも、練習に役立ててみてください。

テニス4大大会 ウィンブルドン選手権

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テニス4大大会の1つ「ウィンブルドン選手権」を紹介します。日本人にとっては4大大会中、一番聴き覚えがある大会じゃないでしょうか。松岡修造が日本人では62年ぶりにベスト8になった大会です。

「ウィンブルドン選手権」は、別名「全英ローンテニス選手権大会」といい、グランドスラム4大会中最も古い歴史を持ち、唯一の芝生のコートで行われます。120年以上の伝統と格式を持ち、「白いウェア」が義務づけられています。ここでは練習の際にも、白を基調としたウェアとシューズを義務づけており、これは会場ともなっているクラブの規定によるものです。

開催地は名前の通り、イギリスのウィンブルトンです。ウィンブルトンはイギリスのロンドン南西部に位置します。最近では地元イギリスの優勝者がいなく、ウィンブルトン現象などと言われています。

過去5年の優勝者

2008年 男子シングルス:ラファエル・ナダル(スペイン)、女子シングルス:ヴィーナス・ウィリアムズ(アメリカ)
2007年 男子シングルス:ロジャー・フェデラー(スイス)、女子シングルス:ヴィーナス・ウィリアムズ(アメリカ)
2006年 男子シングルス:ロジャー・フェデラー(スイス)、女子シングルス:アメリ・モスレモ(フランス)
2005年 男子シングルス:ロジャー・フェデラー(スイス)、女子シングルス:ヴィーナス・ウィリアムズ(アメリカ)
2004年 男子シングルス:ロジャー・フェデラー(スイス)、女子シングルス:マリア・シャラポワ(ロシア)

です。2008年の男子シングルス決勝は最長試合時間を記録し、白熱した試合を見せてくれました。リアルタイムで見ていたので本当に興奮しました。個人的には終盤猛烈な追い上げを見せたフェデラーに勝ってほしかったです。

ウィンブルドン選手権の公式サイト

http://www.wimbledon.org/en_GB/index.html

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